今月、ジュニアプログラミング検定のシルバー級に、昨年末からマナカルに通ってきているK君がチャレンジしました。 試験の当日は緊張もないと語っていましたが、たしかに落ち着いて問題に望んでいる様子に見えました。(とはいえ、普段から割と落ち着いた感じの子です。)

何の問題もなく受かるだろうと信じて受験させたにも関わらず、試験というものは ”万が一” ”もしかしたら” などの不安をもたらすものですね。少しだけですが、久しぶりにドキドキしました。

不合格を疑っていなかっただけに、親御さんにも ”問題ないでしょう” と断言していたにもかかわらず、試験前から自分がドキドキ。

試験終了後の本人の感想を聞くまでは、やっぱり不安でしたね~~。 ”できたと思う” との本人の言葉を聞いて、少し安心はしたもののどこかで不安を持ってしまいます。

合否の結果がわかるのは来週だろうと勝手に思っていたので、のんびりしていたところに合否通知のメール。 突然のメールが来たことが分かった瞬間に改めてドキドキでした。 

流行る気持ちを抑えながら、合否の確認をする手順がなんともまどろっこしい。(サイトへアクセス。 結果のダウンロード。 結果を見るためのパスワード入力。) 正直、前述の手順が正しいかも覚えていないですが、パスワード入力は少なくとも2回はあったはず。 メールで簡潔に知らせてくれても、こちらとしては、全く問題ないですよ。

少しイライラしながらも、結果を告げるサイトにようやく到着。

”合格”でした。 

大丈夫と信じながらも、こういうものは結果を見るまでは。 不安、ふあん、うーん ですよね。。。。。

本当に良かった。 (本当に自信あったのかよ? と自分に突っ込みたくなるくらいの不安が ”少しですが” ありましたね。)

次はゴールドだ!! 他の子供たちにも7月からそれぞれのレベルに合わせてトライしてもらいます。